


「慰安婦の方、いませんか? 今、手を挙げたら金になりますよ」
韓国で、そう呼びかけたのは、韓国人ではありません。日本人です。
なぜ日本軍にレイプされたという“虚偽の被害者”を、日本人が海外まで出向いて呼びかけるのでしょうか。
こんにちは、反DS研究所の川畑です。
おそらく多くの方は「慰安婦問題は嘘だった」という事は、ご存じだと思います。

ただ、「この問題は韓国側が作り上げたプロパガンダだ」と認識していませんか?私自身も、そう考えていました。
しかし、韓国が主導したという認識は、完全に間違いでした。
先日行われた大高未貴先生の講演会『「慰安婦問題」解体新書』にて、衝撃の事実が明かされました…。
なんと、慰安婦問題を焚き付け、我が国を貶めようとしたのは、日本人だったのです!

ある国会議員が、「慰安婦問題を外交問題化しましょう」と持ちかけた時、実は最初、韓国政府側は相手にしていなかったんですね。
なぜなら、1965年の日韓協定で、日本から資金が支払われていたのですが、韓国政府は慰安婦個人への補償を行っていませんでした。
つまり当初の韓国にとって、慰安婦問題は触れてほしくないテーマだったのです。
しかも、動いていたのは、この国会議員ひとりではありません。
元慰安婦への聞き取り調査を、最初に行った韓国の大学教授がいます。
その教授は、大高先生の取材にこう答えました。
「最初は、日本軍のことを悪く言った人など、一人もいなかった」と。
ところが元慰安婦たちの証言は、“ある活動家たち”の手によって、
「日本軍は、若い女性を犬に食わせた」
「私たちは性奴隷にされた」
といった、日本の残虐性を強調する作り話へと、次々と書き換えられていきました。
一体誰が、証言の捏造をしたのか?
なんと、その中核にいたのは、キリスト教徒だったのです!
証言の捏造だけではありません。
その他にも、反日プロパガンダの拠点となる博物館、海外での慰安婦像の設置、さらには洗脳教育まで、、、
慰安婦問題の裏側では、驚くほど多くのキリスト教徒たちが関わっていたのです。
大高先生の講義では、

といった、動かぬ証拠を一つひとつ突きつけてくださいました。
もはや、反論の余地はありませんでした。
自ら我が国を貶める日本人が、こんなにもたくさんいたんだと知り、私はすごくショックを受けました…。あなた達には、日本を愛する気持ちがないのかと…。
同じ衝撃を受けたのは、私だけではありませんでした。
「ほんわりした柔らかな雰囲気からは想像もできない骨太の取材魂に裏打ちされた素晴らしい講習でした。
元の元まで辿って確実な裏取りをなさっている徹底的で丁寧なお仕事ぶりに感銘を受け、また、その先生が突き止めた内容“同じ日本人が日本を貶める行為の着火点にいた。そして、その行為はこの日本の先々の未来までにも影響を深く落とし、取り返しのつかない歴史として刻まれる可能性がある”という事実に、まさか?日本人が!?と、本当に信じられない思いになりました。」
まさに、私たちの敵は“内側”にいたのです。それも、うじゃうじゃと…。

さらに問題なのは、国内にとどまりません。
キリスト教徒と、ユダヤ系グローバリストの勢力は、密接に連携し合っていました。
もちろん慰安婦問題に対しても、ユダヤ系勢力が深く関わっていました。
例えば、ホロコーストの戦後賠償で、桁違いの金額を引き出し、大儲けをしたユダヤ系アメリカ人の弁護士。
彼は、ドイツから取れるだけ取り切ったあと、次の賠償ビジネスのマーケットとして、日本を選んだのです。
そして、ユダヤ系の弁護士が次に組んだ相手こそ——冒頭の「今、手を挙げたら金になりますよ」を、韓国で呼びかけて回った日本人だったのです。
彼の職業は、弁護士でした。
日本人が焚きつけた火に、ドイツで実証済みの“取り立てのノウハウ”が注ぎ込まれる。二人が手を組んだのは2005年。場所は、東京でした。
慰安婦問題は、被害者のための運動ではありません。
火をつけたのは、日本人。火を金に変えたのは、ユダヤ系グローバリスト。
日本から搾り取るために組み上げられた、“日本人・ユダヤ合作”の国際詐欺劇だったのです。
多くの方は、慰安婦問題は“解消した”と思っています。
しかし、今まさに、日本を貶める計画は着々と進行しています。
その証拠の1つとして「韓国では慰安婦の強制連行を否定してはならない」という法律が、2026年の2月に成立してしまったのです。
なぜ今、このタイミングで、言論封殺の法律まで作ったのか?
答えは、慰安婦問題は、彼らにとって“金のなる木”だからです。
嘘が嘘だと確定した瞬間、この金づるは枯れます。だから彼らは、「嘘だ」と言う人間を、法律で黙らせにかかったのです。

それだけではありません。
戦後賠償ビジネスで金儲けに勤しむ活動家たちは、一つ終われば、また次を作ります。
慰安婦問題の前にも、同じ顔ぶれが動かしていた裁判がありました。裁判が終わったわずか2年後に、慰安婦問題が始まっています。
そして慰安婦問題が両国の合意で決着すると、翌年には、もう次の歴史問題が出てきました。
つまり慰安婦問題は、形や名前を変えながら、今後も続いていく深刻な問題なのです…。
私は、これからも日本が黙って搾取され続けていくと考えると、すごく腹立たしい気持ちになります。
あなたは、どう思いますか?日本を貶めて金儲けに走る連中を許せますか?

ここまで読んでくれた方なら、もうお分かりだと思います。
敵は、国内にも、そして海外にもいることを…。
では、自分にいったい、何ができるのか。
私たちが戦う方法は、至ってシンプル。知ることです。
敵の正体を。
そして彼らが裏側で、どんな策謀を行なってきたかを。
なぜ日本政府は、捏造された歴史から自国を守ろうと一切しないのか?
それは、ほとんどの国民が、この問題を知らないからです。
「国民が知らないなら、私たちも何もしなくていいや」と、たかを括っているんですよ。
逆に言えば、真実を知る日本人が多数派になった瞬間、政府は動かざるを得なくなります。
当然、歴史の捏造も、できっこありません。
だから私たちが日本を守る最も確実な手段は、ひたすら学ぶことなのです。
そして、日本で最も慰安婦問題の真実を追求された人物がいます。
その人物こそが、ジャーナリストの大高未貴先生です。
大高先生は、資料をまとめただけの評論家ではありません。
火をつけた“仕掛け人”の日本人から、その背後で構図を描いた“黒幕”まで——怯むことなく本人のもとへ足を運び、一人ひとり正体を突き止めてきた、気骨あふれるジャーナリストです。
これは私の評価ではありません。実際に講義を受けた方の言葉です。
多岐にわたる人物からの勇気ある取材や情報の豊富さに脱帽致しました。

大高先生の「現場」に足を運んで詳細に渡り調査される姿勢は、真のジャーナリストのあるべき姿だと思いますし、全日本人が知るべき内容がてんこ盛りで圧倒されました。
大高先生のお話には、他では一切聞けない「一次情報」と、「奥に潜む構造」の両方があります。
だからこそ『「慰安婦問題」解体新書』も、5点満点中4.93という満足度だったのです。

大高先生渾身の講義『「慰安婦問題」解体新書』では、慰安婦問題という“日本の原罪”が捏造された製造過程を、どこよりも詳細に、そして網羅的に解説していきます。
このように、火をつけた日本人から、世界に売った黒幕までを、実名ベースで1枚の地図に繋げて解説しています。
アーカイブ映像の中で話している内容の一部をご紹介すると、、、
正直に言います。“日本滅亡”を狙うこのプロジェクトの内幕を、これほど具体的に、名指しで知れる講義を、私は他に知りません。
だからこそ、大高先生の魂の講義を、1人でも多くの方に手に取っていただきたい。
講義を受け終えた方から、こんな声が届いています。
「自国民を売春婦に仕立てあげ、日本国からお金を搾取する品性下劣な利権構造に進んで加担していた日本人がいるとは本当に驚きでした!!
この日本人達の育った地域や家族構成、育ちの過程で何に影響されてこの様な歴史の捏造に加担したのか!?断固として許されません!命をかけて日本国をお守りいただいた英霊や後世に続く日本の子孫の為、1人でも多くの日本人に周知して頂きたい。」
「敵は反日の日本人だけでなく、保守を標榜する勢力の中にまで浸透している──。この残酷な現実を前にして、一時は日本の未来に対して底知れない絶望感に襲われたのも事実です。
ですが、ここで絶望して思考を放棄することだけは絶対にすまい、と胸の奥が熱くなりました。先生方の命懸けとも言える熱量に触れ、いま自分にできる泥臭い努力を、一つひとつ積み重ねていくしかない。少しでもこの国を良い方向へ押し戻すために、微力だろうが何だろうが、やれることをやってやろうという静かな腹が固まりました。
ただの綺麗事ではない、本物の覚悟を突きつけられた講義でした。この衝撃を忘れません。本当にありがとうございました。」
ご感想をご覧になって、胸が熱くなりませんか?
このように、「日本を守るために、自分たちも出来ることをしなければならない」と、魂のこもったご感想が、本当にたくさん届いたんですね。
もしあなたも、私たちと同じ思いを持っているのであれば、ぜひ一緒に真実を学びませんか?
誰かに真実を広める必要はありません。
あなたが、より深く真実を知ることこそが、彼らが最も嫌がる最大の防御法なのです。
ただ、本講義では、過去にスラップ訴訟を起こした人物にも踏み込んでいるため、割引キャンペーンは8月8日から20日までとさせていただきます。
8月20日を過ぎると、大幅割引が終了となります。
少しでもご興味のある方は、ぜひアーカイブ映像を手に取ってください。一緒に日本を守りましょう。

(動画講義+特別対談・約4時間12分)

講義1「父は、韓国に行っていないんです」
「私が慰安婦を狩った」と告白した男の息子を突き止め、直撃取材。返ってきたのは、歴史の土台が崩れる一言だった。
講義2「今、手を挙げたら金になりますよ」
そう言って韓国とインドネシアで”元慰安婦”を探して回った日本人がいた。
講義3「インドネシアで2万人が名乗り出た」
新聞広告で募った結果、集まりすぎた”被害者”。放り出された人々に現地政府が激怒した。
講義4「神田の小さな事務所が、ワンフロアになった」
樺太裁判を手がけた頃から、ある弁護士の事務所は見違えるほど大きくなった。カネの流れが動機を物語る。
講義5「3年間で、国会質問160件以上」
麻布の資料館で見つけた、ある弁護士が自ら編集した分厚い記録。慰安婦問題は国会で”製造”されていた。著書未収録の初公開資料。
講義6「『あったと思う』の6文字」
河野談話に「強制連行」の文字はない。根拠にされたのは記者会見のたった一言だった。
講義7「黙れ、余計なこと言うな」
「日本の兵隊さんは優しかった」と語り出した元慰安婦に起きたこと。音源と通訳が止められた。
講義8「証言指導の現場を、見てしまった」
間違えて開けた部屋のドアの向こう。市議が目撃したと証言する”リハーサル”の光景。
講義9「悪く言った人は、一人もいなかった」
最初に証言調査を行ったソウル大教授の決定的告白。そして彼は”寝返った”。
講義10「金を受け取ったら、本当に娼婦だ」
日本からの償い金を受け取ろうとした元慰安婦に、支援団体側が浴びせた言葉。

講義11「ドイツの次は、日本だった」
ホロコースト賠償を取り切った米国人弁護士が探した”次のマーケット”。
講義12「2002年、平壌に飛んだ弁護士」
北の指導部に説いた「慰安婦問題はカネになりますよ」。どこかで聞いた営業文句。
講義13「110兆円規模の対日訴訟」
元米兵らが日本企業に対して起こす”準備”を進めていた集団訴訟。止めたのは誰か?
講義14「『Sex Slaves』は、日本製だった」
「Comfort Womenではインパクトがない」。国際社会に効く言葉を発明し、国連に定着させた日本人たち。
講義15「世界ユダヤ人会議を”モデル”にした」
米国の反日組織の副代表が自ら明かした、組織設計の手本。
講義16「漢字は”抗日”、英語は”グローバル”」
同じ団体の二つの顔。アメリカ人はその正体に気づかない。
講義17「常任理事国入りを阻止した組織」
日本が国連で挫折した裏で、アジアの国々を動かしたネットワーク。
講義18「30代で謎の死を遂げた著者」
深夜の貯水池、銃、即座に打ち切られた捜査。両親を直撃した大高先生が抱いた違和感。
講義19「南京は”発注”されていた」
「金を使って書かせた」。国民党宣伝部の秘密文書が暴く、もう一つの捏造の工程。
講義20「在米日本人の子が、いじめられている」
「日本軍は20万人を性奴隷にした」。捏造の代償を、いま現地の子どもたちが払わされている。

講義21「慰安婦報道の中心に、牧師の娘がいた」
プロパガンダの主役を張った新聞記者の出自。教会と歴史戦の接点。
講義22「二人は平壌の教会で祈っていた」
1992年、日韓の運動リーダーが北の教会で行った礼拝。片方は「故郷」と報じられた。
講義23「戦前から”外国の資金”が入っていた団体」
女性の人権団体の顔をした組織の”戦前の外国資金”を、一冊の本が名指ししていた。
講義24「新宿の反日マップ」
矯風会、高麗博物館、西早稲田。あなたも歩ける距離に、拠点は並んでいた。
講義25「ソウルと西早稲田、同じパネル」
韓国の慰安婦博物館と東京の資料館。展示が”一致”する理由。
講義26「米国で慰安婦像を建てる”教会団体”」
像を建てていたのは、韓国発のキリスト教団体の国際ネットワークだった。
講義27「宋美齢の涙が、全米を落とした」
メソジスト宣教師の家に生まれ、教会ネットワークと涙の演説で世論を動かした中国のファーストレディの正体。
講義28「資料館の筆頭展示は、天皇陛下」
500円払えば見られる「有罪判決」の展示。活動家たちの真のターゲットが、ここに現れている。
講義29「『教会の線』は、なぜか語られない」
慰安婦問題の論客たちでさえ、避けて通りがちな領域。この講義を除いては。

講義30「嘘を否定したら、逮捕される」
2026年2月に韓国で可決された法改正。強制連行の”否定”すら処罰の対象になった。
講義31「像の撤去を訴えた韓国人が、獄中にいる」
「国際詐欺劇だ」と暴き続けた研究者の現在。面会者が見たのは裂けた唇だった。
講義32「修学旅行で見せられるビデオ」
「少女を犬に食わせた」。日本の高校生が最初に通される部屋で流れる映像。
講義33「東京とニュルンベルクは”セット”」
東京裁判の見直しが絶対に許されない、構造的な理由。80年間の言論監視の根っこ。
講義34「雑誌が一冊、消えた」
「ガス室はなかった」を掲載した雑誌の末路。日本の言論空間を、誰が見張っているのか。
講義35「外務省の”ハンディキャップ国家”論」
贖罪を背負って外交する。それが日本外交の方針だと語られてきた。
講義36「ハーバード教授の反撃」
慰安婦は公娼であり性奴隷ではない。相当の嫌がらせに耐えて世に出された一冊。
講義37「関東大震災という新商品」
慰安婦、徴用工の次に動き出した最新の”案件”。中国人まで便乗し始めた。
講義38「河野談話を撤回してくれ」
韓国人から日本人への、あまりに逆説的な依頼。真実の側に国籍は関係なかった。

対談1「事務所のポストに、ハングルの文字」
最後の直撃取材。日本の戦後補償を動かし続けた弁護士のポストに、ハングルと漢字で掲げられていた名前。
対談2「歴代国務長官の9割が、同じ組織」
偶然では説明できない人事。ホワイトハウスを操る”沼”の正体。
対談3「911で、支配者が入れ替わった」
英国系からイスラエル系へ。金子が読み解く、米国支配構造のシフト。
対談4「FRB新議長の”義理の父”」
世界ユダヤ人会議の会長。中央銀行の人事に浮かび上がる系譜。
対談5「反グローバリズムも、作られている?」
欧州で躍進する反移民政党に共通する”ある一点”。ナラティブの製造元を疑え。
対談6「『ユダヤ黒幕説』の罠」
突き詰めるとユダヤに行き着く。しかしそこで思考を止めたら見えなくなるものがある。二人の結論とは?
対談7「タルムードを読んだら死罪」
「ゴイムが学んだら死に値する」と書かれていると紹介された原典研究。”成功哲学”のイメージは誰が作ったのか。
対談8「自衛隊が、接続されようとしている」
戦争の設計図を書くと言われるAI企業と防衛省。報道されないまま進む既成事実。
対談9「首相との25分間。内容は、非公開」
今年3月、日本のトップとあのAI企業代表の間で何が話されたのか。
対談10「スイスは7年考えて、断った」
「情報を抜かれる」と導入を拒否した国。日本はまだ議論すら始まっていない。
Q1:本講義の総合評価を教えてください。
Q2:本講義の全般的なご感想をできるだけ具体的に教えてください。
初めて大高先生の直接講座を拝聴致しました。
ほんわりした柔らかな雰囲気からは想像もできない骨太の
取材魂に裏打ちされた素晴らしい講習でした。
元の元まで辿って確実な裏取りをなさっている徹底的で丁寧なお仕事ぶりに感銘を受け、また、その先生が突き止めた内容“同じ日本人が日本を貶める行為の着火点にいた。そして、その行為はこの日本の先々の未来までにも影響を深く落とし、取り返しのつかない歴史として刻まれる可能性がある”という事実に、まさか?日本人が!?と、本当に信じられない思いになりました。
これまでの金子さんの講習や動画で、イギリスやユダヤなど考えられないほどの冷酷冷徹な他国に対する支配行為をする構造を学んできましたが、それらは彼の国々が植民地支配をするために創り出したシステム、または、特定の宗教観に基づく極端な偏った思想で、到底“和をもって尊しとなす”が通底している日本人文化では想像だにできない行為であると思っていました。
海外生活が長く、世界の様々な国で多種多様な国籍や民族の人々と触れ合う機会が多かった私は、歳を重ねて学びを深めるうちに、本当に、日本に生まれて日本人でよかったと常々思うことが多かったのですが、今回の講習会では頭をガーンと殴られ、今だに咀嚼できず、鈍い痛みが断続的に続いているような状態になっております。
この今回の学びを知った者としての責任として、より深くきちんと知ることを怠らず、捏造された出来事が事実として残り、歴史の改竄になってしまわぬよう刮目していきたいと思います。
貴重で大切な学びを有難うございました!
Q3:あなたにとって本講義は『一言』で言うとどんな内容でしたか?
信じがたい驚愕の事実
Q4:他でも同じテーマの本や動画、セミナー類で勉強された事がある場合、今回の講義はそれらと比べ、どんな点で「違い」がありましたか?
今回のテーマは初めて触れた内容でした。
Q1:本講義の総合評価を教えてください。
Q2:本講義の全般的なご感想をできるだけ具体的に教えてください。
従軍慰安婦問題といえば、私は、これまでは単に反日メディアが日本を貶めるために扇動しているものと捉えていました。しかし、その背景に潜む反日左翼政党の汚い利権構造と、それが解決すれば、また別のものも捏造するという段階的進行という恐るべき実態の解説、これらは、まさに目からウロコの解説でした。
さらに驚嘆したのは、話が国内の政治闘争に留まらない点です。ニュルンベルク裁判の否定を絶対に許さないユダヤ教徒が、東京裁判史観をも何が何でも維持しようとする思惑や、そのマネタイズの構造までを地続きで解き明かした解説。これは他のどんなメディアやセミナーでも絶対に触れることができないものであり、その衝撃を思い返しては、セミナーアーカイブを何度も確認したい衝動に駆られています。
敵は反日の日本人だけでなく、保守を標榜する勢力の中にまで浸透している──。この残酷な現実を前にして、一時は日本の未来に対して底知れない絶望感に襲われたのも事実です。
ですが、ここで絶望して思考を放棄することだけは絶対にすまい、と胸の奥が熱くなりました。先生方の命懸けとも言える熱量に触れ、いま自分にできる泥臭い努力を、一つひとつ積み重ねていくしかない。少しでもこの国を良い方向へ押し戻すために、微力だろうが何だろうが、やれることをやってやろうという静かな腹が固まりました。
ただの綺麗事ではない、本物の覚悟を突きつけられた講義でした。この衝撃を忘れません。本当にありがとうございました。
Q3:あなたにとって本講義は『一言』で言うとどんな内容でしたか?
「日本が主権国家として独立するための、あまりにも高すぎる壁を突きつけられた内容」、この一言です。
Q4:他でも同じテーマの本や動画、セミナー類で勉強された事がある場合、今回の講義はそれらと比べ、どんな点で「違い」がありましたか?
慰安婦問題については、今回が始めてのセミナー体験でございましたが、ここまで深堀りして背後の構造を明らかにする、点を線として、さらに面にするような講義は他にはないと感じました。
Q1:本講義の総合評価を教えてください。
Q2:本講義の全般的なご感想をできるだけ具体的に教えてください。
いわゆる「慰安婦」問題は、韓国人が勝手に騒ぎ出したのではなく、むしろ日本人側から(しかも多くがキリスト教徒)焚き付けていたということを改めて深く認識させられました。多くの日本人の(在日の方々含む)キリスト教徒というのは、信仰の真髄は「反日」なのでしょう。シオニズム同様、表向き宗教といえど政治そのものですね。
大高先生の「現場」に足を運んで詳細に渡り調査される姿勢は、真のジャーナリストのあるべき姿だと思いますし、全日本人が知るべき内容がてんこ盛りで圧倒されました。
このような機会を得られたことに、金子先生はじめスタッフの方々に感謝いたします。
Q3:あなたにとって本講義は『一言』で言うとどんな内容でしたか?
衝撃
Q4:他でも同じテーマの本や動画、セミナー類で勉強された事がある場合、今回の講義はそれらと比べ、どんな点で「違い」がありましたか?
今まで聞いたこともなかった人物とその活動の具体例が詳細に取り上げられた点
Q1:本講義の総合評価を教えてください。
Q2:本講義の全般的なご感想をできるだけ具体的に教えてください。
今回の講演では、慰安婦問題の背景にある、これまでスポットが当たりにくかった宗教的・組織的な関与という新たな視点を学び、非常に大きな衝撃を受けました。
Q3:あなたにとって本講義は『一言』で言うとどんな内容でしたか?
今回の講演は、私にとって非常にショッキングであり、深く考えさせられるものとなりました。
私自身、クリスチャンの家庭で育ち、娘たちも幼稚園から高校までミッションスクールに通わせてまいりました。私の周りのクリスチャンの方々は皆、温かく素晴らしい良い人ばかりでしたので、今回は「本当のところを知りたい」という純粋な関心から参加いたしました。
それだけに、大高先生の緻密な取材によって明かされた「十字架の影で目論む謀略」という歴史の裏側は、これまでの自分の身近な経験からは想像もつかない現実であり、大きな衝撃を受けました。特定の組織や思想が、宗教という人々の善意や信仰の裏で長期的な計画を持って動いていたという事実に、複雑な思いを抱くと同時に、物事の多面性と情報戦の恐ろしさを痛感しております。
身近な信仰や人々への感謝の念は変わりませんが、歴史や社会の大きな動きに対しては、感情に流されず、冷静に真実を見抜く目を持たなければならないと強く実感させられる、大変貴重な講演会でした。
Q4:他でも同じテーマの本や動画、セミナー類で勉強された事がある場合、今回の講義はそれらと比べ、どんな点で「違い」がありましたか?
慰安婦問題は、初めてです。大変ショッキングで、感動いたしました。ありがとうございました。命を大切に、頑張ってください。応援いたします。
Q1:本講義の総合評価を教えてください。
Q2:本講義の全般的なご感想をできるだけ具体的に教えてください。
自国民を売春婦に仕立てあげ、日本国からお金を搾取する品性下劣な利権構造に進んで加担していた日本人がいるとは本当に驚きでした!!
この日本人達の育った地域や家族構成、育ちの過程で何に影響されてこの様な歴史の捏造に加担したのか!?断固として許されません!命をかけて日本国をお守りいただいた英霊や後世に続く日本の子孫の為、1人でも多くの日本人に周知して頂きたい。
Q3:あなたにとって本講義は『一言』で言うとどんな内容でしたか?
多岐にわたる人物からの勇気ある取材や情報の豊富さに脱帽致しました。貴重な講義をありがとうございました。
Q4:他でも同じテーマの本や動画、セミナー類で勉強された事がある場合、今回の講義はそれらと比べ、どんな点で「違い」がありましたか?
韓国のYouTuberのデポちゃん?からショート動画で見聞きしましたが、ここまで深く慰安婦問題の講義を拝聴させて頂いたのははじめてです。

では、気になる本講義のお値段についてご説明します。
大高先生は30年以上も取材活動をされており、10冊以上もの著書を出版されるなど、大変長くご活躍されている、筋金入りのジャーナリストです。
今回の『「慰安婦問題」解体新書』でも、火をつけた“仕掛け人”の日本人から、その背後で構図を描いた“黒幕”まで、怯むことなく本人のもとへ足を運び、一人ひとり正体を突き止めてくださいました。
しかも本講義には、まだご自身の著書には入れていない資料まで、惜しげもなく盛り込んでくださっています。
そのことを考えると、大高先生の講義は、少なく見積もっても10万円以上の価値があると確信しております。
しかし、今この瞬間も日本を貶める計画が進んでいることを、一人でも多くの方に知ってもらわなければならない。
そこで、 私たちは現実的な価格でご提供できるよう、以下の「定価」として設定しました。
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1969年生まれ。フェリス女学院大学卒業。世界100カ国以上を訪問。チベットのダライラマ14世、台湾の李登輝元総統、世界ウイグル会議総裁ラビア・カーディル女史、パレスチナガザ地区ではPLOの故アラファト議長、サウジアラビアのスルタン・ビン・サルマン王子などにインタビューする。
またアフガン問題ではタリバン全盛の98年にカブール単独潜入し、西側諸国ではじめてアフガン崩壊の予兆を報道。
『日本をウクライナにさせない』「習近平のジェノサイド捏造メディアが報じない真実」「日本を貶める「反日謝罪男と捏造メディア」の正体』(以上、WAC)、「ISIS残虐支配の真実」(双葉社)、『冒険女王』(幻冬舎文庫)など著書多数。
真相深入り!虎ノ門ニュース、日本の惨状、日本文化チャンネル桜などに出演。

反グローバリズムの視点で世界情勢を情報分析するリサーチャー。登録者9万人のYouTubeチャンネル『あつまれニュースの森』を運営。
本業だったコンサルタントから徐々に歴史研究にシフトしていく。日々リサーチする中、メディアや歴史が嘘だらけであり、この世界が一部の権力機構によって支配されてきたことに強烈な違和感と憤りを覚えるようになる。
グローバリズムの根源と実態を徹底的に研究。その歴史を旧約聖書まで遡り、現在のいわゆるディープステートのルーツがハザール系とアングロサクソン系の2系統あることを突き止める。
2021年、YouTubeを開始し、グローバリストのルーツを徹底解剖するオンラインサービス『金子ゼミ』を立ち上げる。
情報発信者としての信条は「左も右もない反グローバリズム・国益第一主義」「不偏不党」。
「反DS研究所」は、歴史研究者である金子吉友が代表を務める「株式会社ATLUCK(アトラック)」によって運営されています。
私たちは単なる情報発信組織ではなく、事務局責任者の川畑を中心とした万全のサポート体制を整えています。お届けする情報の真実味はもちろん、運営の透明性と誠実さを何よりも大切にし、皆様の学びを支えることをお約束します。

当サービス設立以来、有料講義の受講生は累計2,000名、無料講座を含めると4,500名以上の方にご参加いただいています。 一過性のブームではなく、着実に「真実を知りたい」という方々の輪が広がっています。

受講後のアンケートでは、5点満点中4.5点以上という極めて高い満足度をいただいています。 「目から鱗だった」「もっと多くの人に聞いてほしい」といった、質の高い学びを裏付けるリアルな声を大切にしています。

「メールが届かない」「操作方法がわからない」といったご不安を解消するため、専任スタッフが1〜2営業日以内に丁寧に対応いたします。 機械的な自動返信ではなく、一人ひとりに寄り添ったサポートをお約束します。

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※ご購入後、すぐに全編をご視聴いただけます。
視聴期限はございません。
定価:19,800円
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割引価格:9,800円(税込)
※50%割引は8/20(木)まで
割引キャンペーン終了まで、残り…
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