金子吉友の『1DAY特別講習会』

金子吉友の

『1DAY特別講習会』

@東京都23区内・7月11日(土)

開催時間:13:15〜18:45

会場参加枠:満員御礼

アーカイブ映像の割引は6/19(金)まで

販売終了まで、残り…

なぜ、誰が大統領になっても
アメリカはイスラエルに屈するのか?

なぜ、誰が
大統領になっても

アメリカは
イスラエルに
屈するのか?

トランプも、ブッシュも、クリントンも、バイデンも。

政党も、思想も、支持層も違うはずなのに、なぜアメリカ大統領は、最後には必ずイスラエル側へ引きずられていくのでしょうか。

「戦争はしない」と言っていたはずのトランプでさえ、結局イスラエルの望み通りにイランを爆撃し、休戦の話も自らご破算にしていく。

これは本当に、「トランプがイスラエルとズブズブだった」だけで済む話なのでしょうか。

それとも、アメリカ大統領という存在そのものが、イスラエルに逆らえないよう、最初から作り変えられてきたのでしょうか。

こんにちは、反DS研究所の川畑です。

トランプは例外ではない。
100年支配の「完成形」だった

トランプは例外ではない。

100年支配の
「完成形」だった

トランプとクシュナーの関係だけを見ても、十分に異常です。

ネタニヤフを「おじちゃん」と呼ぶほど幼少期から親しかった男が、アメリカ大統領の娘婿となり、中東政策のすぐ隣に張り付いています。

しかし、トランプは、たまたまイスラエルに取り込まれた例外的な大統領ではありません。

むしろ彼は、100年かけて作られてきた「米国支配体制」の完成形として見るべき存在なのです。

本当に問うべきなのは、「なぜトランプが屈したのか?」ではありません。

「なぜ、歴代のアメリカ大統領は、誰もイスラエルに逆らえないのか?」

こちらなのです。

「さすがに陰謀論では?」
──そう疑った私を黙らせた“証拠”

「さすがに陰謀論では?」

…そう疑った私を
黙らせた“証拠”

AIPAC、ルバビッチ、ADL、CUFI。この4つ以外に、アメリカを裏から動かすイスラエル・ロビーを、あなたは5つ挙げられますか。多くの日本人は、最初の4つすらピンと来ません。私自身がそうでした。

そして正直、最初にこの話を聞いたとき、私は「いくらなんでも盛りすぎでは?」と疑っていました。ところが、同じことを語っていたのは、陰謀論者ではなくアメリカの大統領や重鎮たち自身だったのです。

  • フルブライト上院外交委員長:「イスラエルは上院を支配している。上院議員の約8割は、イスラエルの望むことなら何でも支持する」

  • ゴールドウォーター(共和党大統領候補):「ロビーは強すぎないか?」と問われ──「神に誓って、強すぎる
  • そして極めつけは、あのニクソン大統領です。表向きはイスラエル支持を掲げていた彼が、1973年の閣議で漏らした“本音”が、のちに機密解除された政府文書で露見しました──「ロビーが強すぎて、議会はまともな判断ができない。これが、私の最大の悩みの種だ」

わざわざこう叫ばねばならないほど、アメリカの政治家は追い詰められている。これは“裏の噂”ではなく、当事者が公の場で認めた、記録に残る事実なのです。

アメリカは、“シロアリ”に
土台から食い尽くされていた

アメリカは“シロアリ”に

土台から
食い尽くされていた

私にこの構造を教えてくれたのが、今回の講師・金子吉友さんです。チャンネル登録者10万人超のYouTubeで世界の裏側を解き明かしてきました。

定期開催する講演会は毎回満席、講習会の満足度評価も毎回★4.5以上を維持し続けている人物です。

その金子さんが、今のアメリカをこう表現しました。「イスラエル・ロビーという“シロアリ”に、土台から食い尽くされている」と。

シロアリの恐ろしさは、住んでいる本人が気づかないこと。表面は綺麗なまま、見えない土台だけが食い荒らされ、ある日突然、家ごと崩れ落ちる。アメリカは、何十年もかけて、内側からこうして食い込まれてきました。

  • 議員は、立候補した瞬間から縛られる。面談で「対イスラエルの方針」を文書で誓約させられ、当選後は全ての投票を採点される。逆らった大物議員は、外交委員長でさえ、見せしめに落選させられました。

  • そして今、その乗っ取りは「議員」を飛び越え、アメリカの軍と諜報そのものへ。元テロ対策センター長官のジョー・ケントは警告します──「イスラエルはもはや、同盟国アメリカを“スパイする必要すらない”」。米軍の最先端技術(ミサイル防衛・AI・量子)はすでにイスラエルと“一体化”し、いまやアメリカの機密を差し出すことを大統領に義務づける法律(セクション622)まで、議会を通されようとしている。ペンタゴン自身が、イスラエルを“中国・ロシア級の諜報脅威”に指定した、その裏で、です。

  • 実は、ほとんど語られないのですが──いまアメリカ人が読む“聖書”そのものが、内側から書き換えられていました。“イスラエルを支援せよ”という注釈を、ある人物が後から挿入し、オックスフォード大学出版局の名で大量に広めたのです。何千万人もの福音派の熱狂的なイスラエル支持は、この一冊の“書き換えられた聖書”から始まりました。

クシュナー、JFK、9.11、イラン危機──
すべてがひとつの侵略計画でつながる

クシュナー、JFK、
9.11、イラン危機──

すべてがひとつの
侵略計画でつながる

バラバラに見えていた事件も、時系列でつなげた時、初めて「なぜアメリカはイスラエルに逆らえないのか」その構造がハッキリと見えてきます。

なぜ、あれほど「戦争はしない」と言っていたトランプが、突然イランを爆撃したのか。

金子さんによれば、ネタニヤフがホワイトハウスの作戦室に乗り込み、モサド製の“短期決戦で勝てる”という映像を見せつけ、トランプが「それはいいね」と乗った──そんな内幕の証言まで出ているといいます。

しかもイスラエル勢力は、この戦争を局地戦で終わらせず、ロシア、トルコ、西側諸国まで巻き込む「最終戦争」へ発展させようとしている可能性もあると…。

そして、これは対岸の火事ではありません。日本にもイスラエル・ロビーの団体は数多く存在し、日本の政治家たちもイスラエルを訪問している。巻き込まれるのは、私たちも同じなのです。

これは過去の話ではない。
次の世界大戦を読むための講習会です

これは過去の話ではない

次の世界大戦を
読むための講習会です

今回の講習会で扱うのは、単なる過去のロビー活動史ではありません。今まさに進行するイラン危機、その先にある世界大戦リスクを読むための前提として、ユダヤ・ロビーがアメリカをどう“家畜化”してきたのかを知る必要があるのです。

断片だけを追いかけると、ただ恐怖心を煽られるだけ。しかし、全貌が見えた瞬間、恐怖は「読み解く力」に変わります。

ニュースを見るだけで「これは誰の、どの思惑で動いているのか」が手に取るように分かる。情報に踊らされる側から、世界を裏側から読み解く側へ

──その視点が、一生モノで手に入ります。

しかも今は、これまで「反ユダヤ」のレッテルを恐れて誰も触れなかったこのテーマに、タッカー・カールソンら有力者が次々と公然と切り込み始めた、まさに“潮目”の瞬間です。

なお、会場での生参加の席は、すでに残りわずか。定員に達し次第、締め切らせていただきます。会場に来られない方のために、全編を収録したアーカイブ映像もご用意しました。

その全貌を、7月11日の講習会で解き明かします。

本講義で学べる内容

Part1. 中立国アメリカが消えた日

Part1

中立国アメリカが
消えた日

講義1「アメリカがイスラエルに“撤退しろ”と命じた時代があった」
1957年、アイゼンハワーが軍を退かせた。今では想像もできない力関係が、確かに存在した。

講義2「票のために外交を売り渡すのか」
国務長官マーシャルが大統領に放った叱責。“次の選挙であなたに投票しない”とまで言われていた。

講義3「ケネディは“核を止めよう”とした、最後の大統領だった」
ディモナ核施設への定期査察を迫った1963年の最後通牒。その数か月後、彼はダラスで倒れる。

講義4「大統領が代わると、なぜ核の圧力は消えたのか」
ケネディの強硬な査察要求は、ジョンソン政権で静かに骨抜きにされた。“政策の反転”という事実。

講義5「アメリカが借金して、相手に利子を稼がせる」
年度初めに全額一括前払い。受け取った側はそれを米国債で運用し、1991年に約8,600万ドルの利息を得た。

講義6「“独自開発”のはずが、費用の6割超はアメリカ持ち」
アイアンドーム実戦配備8基のうち7基は米資金製。イスラエル軍の担当者自身が認めた。

講義7「私は、たった一人の孤独な男だ」
1991年、現職大統領ブッシュが記者会見で漏らした言葉。相手は議会に上がった1,000人のロビイストだった。

Part2. 議会はすでに占領されていた

Part2

議会はすでに
占領されていた

講義8「議会の丘は、イスラエルに占領された領土だ」
ホワイトハウス広報局長まで務めた論客ビューキャナンが、テレビで使った強烈な比喩。

講義9「AIPACはこれをどう採点するか」
採決のとき議場で本当に問われているのは、これだった。ベアード元下院議員の証言。

講義10「上院議員の8割が、びくびくしながら投票している」
1991年にワシントン・ポスト紙へ匿名で漏らした、ある上院議員の告白。残りの2割は…?

講義11「神よ、そうだ、強すぎる」
1964年の共和党大統領候補ゴールドウォーターが、引退間際のインタビューで吐いた本音。

講義12「“私はイスラエルの上院議員ではない”」
後の国防長官ヘーゲルが残した言葉。この一言が、彼の承認公聴会を紛糾させた。

講義13「同じ組織を、議員は“恐怖”と呼び、首脳は“最高の友人”と讃える」
ロビーされる側と利益を受ける側の、正反対の呼び名。

Part3. 左も右も、同じ“財布”が握っていた

Part3

左も右も、
同じ“財布”が握っていた

講義14「左右両党のトップ4人、全員が同じ団体の受領者だった」
民主も共和も、議会リーダーは全員が同じ財布から受け取っていた。

講義15「私は一つのイシューのみの人間だ。そのイシューはイスラエルだ」
民主党最大のスポンサーが、雑誌のインタビューで言い切った本音。

講義16「カジノ王が1回の選挙に投じた、約93億円」
その2年後、トランプはエルサレムを首都と認定した。

講義17「“お金は言論である”。最高裁がそう決めた日」
2010年の5対4判決。103年間守られてきた防壁が、こうして崩れた。

講義18「“共和党の金”で、“民主党の予備選”を動かす倒錯」
停戦を求めた議員を葬った1,450万ドル。その出所をたどると。

講義19「中東もユダヤも連想させない、“地味な名前”のPAC群」
80のうち51を、たった一つの団体の関係者が動かしていた。

講義20「ロビー費は全米191位、なのに影響力は2位」
巨大企業の29分の1の予算で議会を動かす。“金で説得する”のとは別の仕組みがある。

Part4. 「選挙は、始まる前に終わっている」

Part4

「選挙は、始まる前に 
 終わっていた」

講義21「使う言葉まで、教えられた」
ある候補者が面談で受けた指導。立場だけでなく“語彙”まで指定されたという。

講義22「“私はイスラエル国防軍を代表している”」
候補者擁立の門番が、ある州議員に告げた言葉。議席は“貸し出される”ものだった。

講義23「新人下院議員の、“3名を除く全員”」
2015年、議会に染まる前にまず連れて行かれる場所があった。

講義24「議場で問われるのは“アメリカにとって正しいか”ではない」
本当に問われていたのは別の基準だった。ベアード元下院議員の告発。

講義25「共和党議員には全員、“お目付け役”がついている」
現職議員マッシーが明かす、議会の日常。

講義26「外交委員長が、わずか0.2%差で消えた」
たった2つの“過ち”で。以後それは“パーシー効果”と呼ばれ、抑止力になった。

講義27「“外国のネズミ穴に金を捨てるな”が口癖の男が、転向した」
対外援助の天敵だった上院議員ヘルムズ。ある選挙を境に豹変した理由。

講義28「このナプキンが見えるか」
AIPAC外交責任者が記者に言い放った。“24時間あれば、70人の上院議員の署名を集められる”。

Part5. 聖書を書き換えた者たち

Part5

聖書を書き換えた者たち

講義29「聖書の“欄外”に、こっそり仕込まれた解釈」
1909年刊のある聖書。本文ではなく注釈に終末論が刷り込まれ、約30年で約192万部に広がった。

講義30「ユダヤ国家を最初に訴えたのは、ユダヤ人ではなかった」
モルガンやロックフェラーら413人が署名した1891年の請願書。ヘルツルの登場より6年早い。

講義31「“神はイスラエルをユダヤ人に与えた”。ユダヤ人より信じているのは誰か」
そう答えた白人福音派は82%。当のユダヤ人は40%だった。

講義32「“ユダヤ人より、エバンジェリカルの方が喜んでいる”」
大使館エルサレム移転の“本当の理由”を、トランプ自身が支持者の前で語った。

講義33「ある牧師の口癖は“今は1938年だ”」
イランをナチス・ドイツになぞらえ、軍事行動を正当化する終末論の論理。

講義34「1つの教会で、週に4万3,500人を集める」
全米に広がるメガチャーチ。説教壇から政治を動かす“動員力”の物理的な土台。

講義35「福音派の熱狂は、“自然発生”ではなかった」
イスラエル政府が建国直後から70年かけて育てた国家戦略。いまも年1.5億ドル規模で“製造”されている。

講義36「赤い雌牛5頭を、“ペット”名目で旅客機で空輸した」
全米800の牧場をプログラムで検索し、テキサスからテルアビブへ運んだ者たち。

講義37「熱烈に支持する。だが最後はユダヤ人を“改宗か、滅亡か”に置く」
福音派がイスラエルを支える終末論の、決して表で語られない最終章。

Part6. 和平を握りつぶす「仲介役の系譜」

Part6

和平を握りつぶす
「仲介役の系譜」

講義38「9.11の“3年前”に書かれていた、一通の書簡」
サダム打倒を要求した手紙。その署名者たちが、後にどこへ行ったか。

講義39「“有罪、恩赦、返り咲き”を繰り返した男」
議会への虚偽証言で有罪判決。その翌年のクリスマスイブに起きたこと。

講義40「選挙で勝ったハマスを、武力で覆す計画」
2006年、ホワイトハウスのオフィスで密かに進められた工作の結末。

講義41「“潜入工作員”ではなく“回転ドア”だった」
AIPACの調査副部長は、いかにしてホワイトハウスに座り、対イラン政策を立案したのか。

講義42「“遅滞なき撤退”の要求が、2週間で消えた」
4月4日に要求し、4月18日に“シャロンは平和の人だ”へ。その間に何が起きたのか。

講義43「ついに“内側の友人”が、大統領の家族になった」
トルーマンの側近から70年。系譜の終着点はクシュナーだった。

Part7. シロアリは、ついに軍と諜報を喰った

Part7

シロアリは、ついに
軍と諜報を喰った

講義44「もう“盗む”必要すらない、と元高官は言った」
元国家対テロセンター局長ジョー・ケント。米軍の最先端技術はすでにイスラエルと一体化している。

講義45「米テック企業に1,400人、Microsoft1社で250人」
イスラエル軍の信号諜報部隊ユニット8200の出身者が、シリコンバレーに入り込んでいる。

講義46「1万2,000人を秘密裏に監視していた“反差別団体”」
表向きは反差別を掲げるADL。集めた個人情報の、意外な売却先とは。

講義47「ネタニヤフを“おじちゃん”と呼んだ男」
大統領の娘婿クシュナーが、中東政策の隣に張り付く。運命共同体の正体。

講義48「“DSは目眩ましだった。では、誰が作ったのか”」
金子さんが講習会で提示する中核仮説。本当の主役の名を伏せるための装置。

講義49「日本にも、イスラエル・ロビーの団体は数多くある」
対岸の火事ではない。日本の政治家たちも、すでにイスラエルを訪れている。

※掲載のカリキュラムは現時点の予定です。最新の情勢を反映するため、当日までに内容の一部が変更・追加となる場合があります。何卒ご了承ください。

講習会の概要

開催日時

  • 7月11日(土):13:15〜18:45
    (受付12:45〜13:10)

開催場所

  • 東京23区内の会議室
    • ターミナル駅から少し離れたエリアになります。東京駅からは約30分。
    • 会議室の住所等は、決済完了後にお知らせいたします。
  • 駐車場・駐輪場について
    • 専用の駐車・駐輪スペースはございません。周辺の有料駐車・駐輪場をご利用ください。

ご留意点

※講習会の一部は切り抜き動画に編集して金子のYouTubeチャンネルやSNSで配信する場合があります。予めご了承ください。

※受付時間に間に合うよう余裕を持ってお越しください。開始後の入場はお控えいただく場合もございますのでご了承ください。

※写真・撮影は原則NGとさせていただきます。ただし当日講師が「撮影OK」とする時間帯を設ける場合を除きます。

※本講習会の内容を転載・コピー・転用することはご遠慮ください。もし発見した際には以降弊社のサービスの申込をお断りさせて(悪質な場合には法的措置を取らせて)いただきますのでご了承ください。

※誠に恐縮ながら、商品の性質上お客様都合によるキャンセル、及びご返金はお受けしておりません。もし、動画が視聴できない等のトラブルが発生しましたら、いつでもお気軽にお問合せフォームからご連絡下さいませ。

1DAY講習会の参加費

1DAY講習会の
参加費

期間限定の特別価格でご案内!

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では、気になる講習会のお値段についてご説明します。

講習会でお伝えする内容は、金子さんが10冊以上の書籍、大量のネットの文献を読み込み、徹底リサーチされた末、最も重要な情報が厳選されたものです。

また、リサーチには大変多くの費用がかかっており、金子さんが手にとる書籍は絶版となったものも多く、1冊数万円するのはよくある事のようです。

さらに、9.11に関する英語文献や海外ソースの翻訳・解析にも 膨大な時間と費用が注ぎ込まれています。

講義時間は約5時間ですが、その裏では膨大な量と時間の調査が積み重なっています。

ですので、純粋に換算すれば、10万円以上の価値があると考えています。

しかし、金子さんは「1人でも多くの方に真実を知ってほしい」という想いで講習会を企画しているんですね。

そこで、 私たちは現実的な価格でご提供できるよう、以下の「定価」として設定しました。

アーカイブ映像:19,800円(税込)
生参加+アーカイブ映像:29,800円(税込)

 

ただ、「出来る限り参加のハードルを下げたい…!」と思い、様々な角度から検証を重ねた結果、

期間限定の割引価格として…

【アーカイブ映像】
19,800円9,800円(税込)

【生参加+アーカイブ映像】
29,800円12,000円(税込)

にて、ご提供させていただきます。

 

また、今回の会場参加枠は先着20名様限定です。

アーカイブ映像の販売も、割引価格でのお申込みは6月19日(金)24時で終了となります。

期限を過ぎると、購入ページ自体を閉じてしまいますので、ご興味のある方はお早めにご購入くださいね。

完全収録
アーカイブ映像

(会場に来られない方へ)

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満員御礼

🏆【一番人気!】

定価:19,800円

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定価:29,960円

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※募集終了※

生参加+アーカイブ映像

満員御礼

🏆 一番人気!

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定価:29,960円

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※募集終了※

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定価:19,800円

割引価格:9,800円(税込)

※なお、アーカイブ映像のご提供時期は、8月2日を予定しております。

アーカイブ映像の販売終了まで、残り…

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販売終了まで、残り…

よくあるご質問

Q:カード決済が上手くいきません。
A:ご利用いただけるカードブランドは、VISA、MasterCard、JCB、AMEX、DCカードです。
上記のカードをご使用いただいているにも関わらず決済に失敗する場合、お使いのカードのセキュリティ設定や利用制限により、一時的に決済がブロックされている可能性があります。その場合は、ご利用のカード会社へ一度お問い合わせいただいた上で、再度お試しください。

Q:クレジットカード以外での決済方法はありませんか?
A:以前より皆様から「カード以外での決済方法が欲しい」とお問い合わせ頂いておりました。そこで本講習会では、銀行振込での受付もさせていただきます。銀行振込にてご参加されたい場合は、コチラからお申込ください。

Q:購入後のキャンセルはできますか?
A:恐れ入りますが、弊社ではお客様都合によるキャンセル、及びご返金はお受けしておりません。もし、動画が視聴できない等のトラブルが発生しましたら、いつでもお気軽にお問合せフォームからご連絡下さいませ。

Q:アーカイブ映像を購入した場合、いつまで視聴できますか?
A:このアーカイブ映像には、特に視聴期限を設けておりません。ご購入後は、いつでも好きなタイミングでご視聴いただけますので、どうぞご安心くださいませ。

あなたの探究を、
確かな組織体制でバックアップします

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「反DS研究所」は、歴史研究者である金子吉友が代表を務める「株式会社ATLUCK(アトラック)」によって運営されています。

私たちは単なる情報発信組織ではなく、事務局責任者の川畑を中心とした万全のサポート体制を整えています。お届けする情報の真実味はもちろん、運営の透明性と誠実さを何よりも大切にし、皆様の学びを支えることをお約束します。

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累計2,000名以上の
受講実績

当サービス設立以来、有料講義の受講生は累計2,000名、無料講座を含めると4,500名以上の方にご参加いただいています。 一過性のブームではなく、着実に「真実を知りたい」という方々の輪が広がっています。

平均満足度 4.5 / 5.0 の
高評価

受講後のアンケートでは、5点満点中4.5点以上という極めて高い満足度をいただいています。 「目から鱗だった」「もっと多くの人に聞いてほしい」といった、質の高い学びを裏付けるリアルな声を大切にしています。

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「メールが届かない」「操作方法がわからない」といったご不安を解消するため、専任スタッフが1〜2営業日以内に丁寧に対応いたします。 機械的な自動返信ではなく、一人ひとりに寄り添ったサポートをお約束します。

なぜリアルで講習会を開催するのか?

なぜリアルで
講習会を開催するのか?

ライブ配信、zoomセミナーといった選択肢がある中、なぜわざわざ「リアル」で講習会を開催することにしたのか?

理由は、「リアルで繋がる場を作りたいから」です。

これまで何度も、リアル講習会を開催しました。

講習会を終える度に、金子さんは「皆様と直接繋がれたという体験は、とても大きかった」と話していました。

なぜなら、リアルでみんなが繋がることは、グローバリストに打ち勝つためにとても大切なことだからです。

どういうことか。

恐らく、YouTube視聴者、Xのフォロワー、メルマガ読者の皆様の中には、周りのご家族やご友人たちと問題意識を共有できないことで、大なり小なり孤独感を抱えている方もいると思います。

グローバリストの常套手段は「分断工作」です。真実に気付いた人間が孤独に追いやられてしまうのは、彼らの思うツボです。

ですから、講習会を開催することで、真実に気付いた人たち同士が繋がる輪を作り、広げていく機会を作りたいと考えています。

毎回参加するごとに「価値観が合う」「問題意識を共有できる」そういった仲間や友達ができると思うんですね。

また、他の人がどういう勉強をしているのかを情報交換できるので、刺激にもなるでしょう。

周りに理解してもらえないと孤独を抱えている方であれば、講習会を通じて、自分が考えていることを当たり前に受け止めてくれる人ができます。

真実を共有できる横のつながりができる。そういう意味では、講習会にご参加されることで、人生が変わっていく方もいると思います。

SNSやYouTubeでの言論統制がますます厳しくなるからこそ、リアルの繋がりを作っていきたい。

それが、私たちがリアルで講習会を行う理由です。

「YouTubeやXでは決して聞けない真実を知りたい」
「学んだことを共有できる友人、仲間が欲しい」
「金子さんに会いたい」

そうお考えの方は、ぜひ奮って講習会にご参加くださいね。

あなたのご参加を、心よりお待ちしております。

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